毎年10月18日・19日に行われる岩船大祭に、本校の学生数十名がボランティアとして参加しました。
岩船神社からスタートした車切屋台が街中を練り歩きます。
法被姿で屋台を引く学生たちの、いつにもまして凛々しい姿!

また宮司さんに同行する学生は、絵巻を思わせる雅な姿でした。
地域の方々と伝統文化に触れることができる、何とも贅沢な時間でした。
作業療法学専攻助手 長谷川千種
毎年10月18日・19日に行われる岩船大祭に、本校の学生数十名がボランティアとして参加しました。
岩船神社からスタートした車切屋台が街中を練り歩きます。
法被姿で屋台を引く学生たちの、いつにもまして凛々しい姿!

また宮司さんに同行する学生は、絵巻を思わせる雅な姿でした。
地域の方々と伝統文化に触れることができる、何とも贅沢な時間でした。
作業療法学専攻助手 長谷川千種
高等教育コンソーシアムにいがた学生派遣への参加報告
10月1日(木)、学生3名が新潟青陵高等学校で開催された企画に参加しました。
高校生が現役学生から直接話を聞くことで進学意識を高め、進学に向けた具体的な準備を進めるきっかけにしてもらおうというものです。30名ほどの大学生がそれぞれのブースに分かれ、作ってきた「自分紙芝居」を使いながら、大学での学習内容や大学生活、受験についての説明をしました。
今回参加してくれた学生の感想をご紹介します。
・今回参加させていただいて、紙芝居を作る段階では自分が理学療法士を目指したきっかけを細かく思い出し、初心に戻ることが出来ました。また、実際に高校生を対象に話す機会をいただいてどう話したら分かりやすいのか、惹きつけられるのかといったことを身に付けることが出来たと思います。高校生の若さに元気をもらいました!ありがとうございました!(理学療法学専攻 4年)
・今回、自分紙芝居を新潟青陵高等学校で行い、作業療法という仕事や新潟リハビリテーション大学の説明をすることで、作業療法士という仕事の素晴らしさや大学の魅力を再確認することができました。今回の事を糧に勉学に励みたいです。(作業療法学専攻 3年)
・今回の派遣の事前準備として相手に伝わりやすく、興味を持てるような内容にしようと紙芝居の作成をおこないました。わかりやすいプレゼンにするにはどうすればいいか考えさせられることがありました。また発表の中で高校生とコミュニケーションを取りながら行うことができたので自身のスキルアップにつながったのではないかと思います。自分の今進んでいる道が高校生の進路選択の参考になっていただけたら嬉しいです。(理学療法学専攻4年)
高校1年生が対象だったこともあり、進学についてはまだまだこれからといった様子でした。だからこそ、まだあまり知られていないリハビリ職を紹介できる今回のような機会は、とても有意義なことだと思います。また紹介した学生にとっても、自分の目標や目的を再確認できる機会となったようです。今後とも継続してほしい企画でした。
作業療法学専攻助手 長谷川千種
皆さん、こんにちは! 本日は、入試対策説明会をレポートいたします
今回のプログラムでは、各専攻の職業説明
理学療法学・作業療法学・言語聴覚学専攻の説明はもちろん来年4月から設置される リハビリテーション心理学専攻の説明も行いました。

次に、入試対策講座
昨年度からの変更点や、各試験種別の詳しい説明。
出題傾向など説明を行い

最後に、不安に思っていることや質問・疑問を解消する『個別相談会』を行いました
今日は、
天候が不安定の中
お越しいただいた参加者の皆様ありがとうございました!
次回のイベントは、10月25日(日)ミニオープンキャンパスです!
皆さんのお越しをお待ちしております